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東京の梅園・梅まつり情報
神代植物公園
調布市
73品種、210本のウメが1月下旬から3月下旬まで楽しめる
梅園はほとんどが鑑賞するための花梅で、一重八重、白、桃、紅、枝垂れ性もあり、72品種、220本ほどがある。

品種としては月の桂、道知辺、白牡丹、白難波、蝶の羽重、紅千鳥などがあり、2月初旬から3月下旬まで楽しめる。

ガイドボランティアが園内の見どころや見頃の花をご案内してくれるサービスもあり。(無料)
 神代植物公園(じんだいしょくぶつこうえん)
 
 
 スポット名 神代植物公園(じんだいしょくぶつこうえん)
 
 コメント 神代植物公園は四季を通じて草木の姿や花の美しさを味わうことができる。
この公園はもともと、東京の街路樹などを育てるための苗圃だったが、戦後、神代緑地として公開されたあと、昭和36年に名称も神代植物園と改め、都内唯一の植物公園として開園した。
現在、約4,500種類、10万本・株の樹木が植えられている。園内はバラ園、ツツジ園、ウメ園、ハギ園をはじめ、植物の種類ごとに30ブロックに分けており、景色を眺めながら植物の知識を得ることができるようになっている。また、古くから伝わる日本の園芸植物の品種の保存や植物・園芸に関する催しや展示会を開き、都民の緑に対する関心を高めるのに一役買っている。昭和59年には大温室が完成し、珍しい熱帯の植物が集められ、冬も彩り鮮やかな花々を鑑賞できるようになった。

梅園はほとんどが鑑賞するための花梅で、一重八重、白、桃、紅、枝垂れ性もあり、72品種、220本ほどがある。品種としては月の桂、道知辺、白牡丹、白難波、蝶の羽重、紅千鳥などがあり、2月初旬から3月下旬まで楽しめる。

ガイドボランティアが園内の見どころや見頃の花をご案内してくれるサービスもあり。(無料)
 
   スポット住所 調布市深大寺元町5-31-10  MAP
 
   催事期間

梅祭りは特に開催しておりません

 
   アクセス JR中央線三鷹駅吉祥寺駅から調布駅行きバス、「神代植物園前」下車
京王線つつじが丘駅から深大寺行きバス
駐車場:普段は第一駐車場、オン・シーズンは臨時駐車場も利用可。
 
   その他 大人500円  65才以上250円 
中学生200円  小学生以下無料
休園日: 毎週月曜日
開園時間: 9:30〜17:00(入園は16時まで)
 
   問い合わせ先 0424-83-2300 (神代植物公園管理事務所) 
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index045.html
 
   周辺情報 深大寺  深大寺温泉ゆかり  味の素スタジアム  近藤勇の生家跡  武者小路実篤記念館
三鷹の森ジブリ美術館  調布駅
 
   関連コンテンツ ・タチカワオンライン−調布市エリアガイド
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・タチオンウォーキング−野川に沿って実篤公園を歩く
 


 

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